新作情報! 舞台とキャラクターについて part2

アレが危ない! 死が迫る!
帰って来るぞ! 帰って来るぞ!
福島魂’sファイヤー』のふくしま姉魂です。
個人的に『帰って来たウルトラマン』はナックル星人の回で完結した感があります。
それとは、別に加藤隊長、南隊員大好きでした。
社会に出て、ああいうシチュエーション、ホントにありました。
『帰って来たウルトラマン』は人間ドラマだと思います。

それはさておき、 『お姉ちゃんがついてっぱい!』キャラクター紹介第二弾!!
で、ございます~。
お姉ちゃんがついてっぱい
ヒタカミ騎士学園には一癖も二癖もある個性的な先生方が揃っています。
「騎士高の皇帝」「騎士高の夜回り先生」「騎士高の良心」
「騎士高のセクシーダイナマイト」「先生になった姫殿下」……などなど。
さて、今回のご紹介は!!

⑤本日最初に紹介するのは『生ける伝説の勇者』こと、
バーバナス・ル・ロード・フォン・グラッツ・ファーストマーシャル』校長です。
通称、「バーバナス将軍」。
もはや伝説と化している魔族の英雄。
色々なエピソードが語り伝えられているが、伝説になりすぎていて、
主人公が彼であることさえ、知らない人々も多い。
今年でなんと200歳! が、見た目は30歳以下の超美形。
今回、国王の強い説得で、半世紀ぶりに表舞台に復帰。
荒廃するヒタカミ騎士学園を建て直すためにやってきました。

今年はバーバナス校長による改革3年目です。
去年の体育祭では、200mリレーのアンカー(教職員チームB)として登場。
健脚を披露して、保護者、生徒や教職員を驚かせました。

休日に学校を開放しての映画鑑賞会や音楽隊コンサートを開催。
手製のおにぎりや味噌汁、自家栽培の野菜やフルーツを生徒たちにふるまったり、
学生による抗議集会に飛び入り参加したりと、若者とのふれ合いを楽しんでいます。
(画像提供:『とくだ屋』様)


⑥次に紹介するのは『燃える教頭先生』こと、『猪狩ジャクソン』教頭です。
誰が呼んだか、あだ名は「ファイター猪狩」。
教師に対するときでも、保護者・生徒に対するときでも常に本気。
熱血漢の余り、生徒に鉄拳を振るうこともあり、時々、問題になります。
それでも自分が間違ったときは、生徒に謝る潔さを持っているため、
一応は生徒たちも彼を受け入れているようです。

個性豊かな先生方を束ね、実務で校長を補佐する管理能力も高いのですが、
ただ、いずれも一筋縄でどうにかなる教師陣ではなく、毎回、非常に苦労して
います。最近、胃腸薬を飲む機会がめっきり増えました。
職員会議では自ら興奮することもしばしばで、掴み合いのケンカになりかける時も多いんです。
涙もろく、義理人情に厚い。お酒は好きですが弱く、1次会ですでにベロベロに酔っ払っています。
酔うと多弁になり、教育論を熱く語りだします。
ボディビル大会に何度も出場。週3回筋トレに行き、そのマッチョなボディを維持しています。
担当教科は『音楽』。
(画像提供:『Blue Forest』様)

⑦今日最後は『地獄の管理主義者』こと、『アンドレイ・リョーイチ』先生。
その冷徹な教育方針から、「サイボーグリョーイチ」「氷の男」「カチンコチン」と呼ばれています。
騎士高の名物教師。どちらかと言えば、マイナスイメージでの名物です。
自分にも他人にも厳しく、全く融通が利きません。自分の信念以外のものを決して認めません。
職業として教師をやっている」が持論。
その強烈な個性と、規則により生徒管理を推進する態度は『地獄の管理主義』と呼ばれています。
先生は「私は管理していない。集団生活にはルールが必要であり、それを守る事を要求しているだけだ」と言うのですが・・・・・・。
担当教科は『外国語』。
3年の学年主任であり、騎士高教務主任・進路指導部長です。 
(画像提供:『Blue Forest』様)

さてさて、今日は以上です。
明日からも紹介して参りますので、どうぞお見逃し無く!!

 

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